ジムに初めて行く時、「何を持っていけばいい?」「シューズは必要?」「シャワーを使うなら何が増える?」「女性は何を持っていくと安心?」と迷う人は多いと思います。
結論からいうと、ジム初心者が最低限持っていきたいものは、会員証・スマホ、ウェア、シューズ、靴下、タオル、飲み物、ビニール袋の7つです。
この7つがあれば、基本的なトレーニングはできます。
ただし、シャワーを使う人、仕事帰りに通う人、女性でメイク直しやスキンケアが必要な人は、持ち物が少し増えます。
この記事では、ジム初心者向けに、最低限必要な持ち物、あると便利なもの、女性向けの持ち物、シャワー利用時、仕事帰りの準備まで分かりやすく整理します。
先に結論
ジム初心者が最低限持っていくものは、会員証・スマホ、トレーニングウェア、室内用シューズ、靴下、タオル、飲み物、ビニール袋です。プロテイン・イヤホン・マスク・汗拭きシートなどは、必須ではありませんがあると便利です。女性や仕事帰りの人、シャワーを使う人は、替えの下着・ヘアゴム・スキンケア・メイク直しも用意しておくと安心です。
ジムの持ち物を準備する時の基本方針
- まずは最低限必要な7つをそろえる
- 初回はジムの持ち物ルールを確認する
- 室内用シューズが必要か事前に確認する
- シャワーを使う日は下着・タオル・ビニール袋を追加する
- 仕事帰りは荷物を固定して忘れ物を防ぐ
- プロテインやEAAは必須ではなく、必要な人だけでOK
- 荷物を減らしたい人はレンタルや契約ロッカーも検討する
僕自身、スポーツクラブで約4年間トレーナーとして活動してきましたが、ジム初心者の忘れ物で多いのは、シューズ・靴下・タオル・飲み物です。
特にシューズは、ジムによって外履きOKの施設と室内用シューズが必要な施設があります。
初回は、公式サイトや入会時の案内で確認してから行くと安心です。
ジムの持ち物は、最初から全部そろえるより「最低限必要なもの」と「自分に必要なもの」を分けて準備するのがおすすめです。
この記事で分かること
- ジム初心者が最低限持っていくもの
- あると便利なジムの持ち物
- 女性がジムに持っていくと安心なもの
- シャワー利用時に必要なもの
- 仕事帰りにジムへ行く時の準備
- 持ち物を減らすコツと忘れ物対策
この記事を書いた人
田中圭介
NSCA-CPT(米国発のNSCA認定パーソナルトレーナー資格)保有 / スポーツクラブで約4年間トレーナーとして活動 / パーソナルトレーナーとしても活動 / SNS『Lemon8』フィットネス部門・厳選クリエイター選出
学生時代に神奈川県内の大手スポーツクラブで約4年間、ジムトレーナー / パーソナルトレーナーとして活動。
現在は、筋トレ初心者・ダイエット初心者向けに、無理なく続けられる体づくりを発信しています。
ジムの持ち物は何が必要?まずは結論

ジム初心者が最初にそろえるべき持ち物は、以下の7つです。
| 持ち物 | 必要度 | 理由 |
|---|---|---|
| 会員証・スマホアプリ | 必須 | 入館・チェックインに必要なジムが多い |
| トレーニングウェア | 必須 | 動きやすく汗をかいても快適に運動しやすい |
| トレーニングシューズ | 施設によるが基本は必要 | 室内用シューズが必要なジムもある |
| 靴下 | 必要 | シューズとの摩擦や汗対策になる |
| タオル | 必要 | 汗拭き・マシン利用後の清潔管理に使う |
| 飲み物・ボトル | 必要 | トレーニング中の水分補給に使う |
| ビニール袋・着替え袋 | 必要 | 汗をかいた服・濡れたタオル・使用済み下着を入れられる |
初回は、この7つを持っていけば大きく困ることは少ないです。
あとは、自分がシャワーを使うか、仕事帰りに行くか、メイク直しが必要かで追加していきましょう。
ジム初心者が最低限持っていくもの7つ

ここからは、最低限必要な持ち物を1つずつ解説します。
会員証・スマホアプリ
ジムに入館するために、会員証やスマホアプリが必要な施設は多いです。
24時間ジムでは、QRコードや専用アプリ、セキュリティキーで入館する場合もあります。
スマホで入館するジムなら、充電切れにも注意しましょう。
トレーニングウェア
ウェアは、動きやすく汗をかいても不快になりにくいものを選びましょう。
Tシャツ、短パン、レギンス、ジャージなどでOKです。
最初から高価なウェアをそろえる必要はありません。
ただし、伸縮性がない服や、汗を吸って重くなる服は避けた方が快適です。
トレーニングシューズ
ジムによって、外履きOKの施設と、室内用シューズが必要な施設があります。
初回は必ず確認しましょう。
筋トレ中心なら、クッションが厚すぎず、足元が安定するシューズが使いやすいです。
ランニングマシンを使う人は、ランニング用シューズも候補になります。
ジム用シューズをこれから用意する人へ
ジム初心者は、まず動きやすく足元が安定するシューズを選びましょう。筋トレ中心なら安定感、ランニング中心ならクッション性も確認しておくと失敗しにくいです。
サイズ・在庫・価格・カラーは商品ごとに変わるため、リンク先で確認してください。
靴下
意外と忘れやすいのが靴下です。
仕事帰りに革靴やパンプスで行く人は、トレーニング用の靴下を別で用意しておきましょう。
汗をかく人は、替えの靴下もあると安心です。
タオル
タオルは、汗拭き用に1枚持っていきましょう。
シャワーを使う人は、汗拭き用とは別にバスタオルやフェイスタオルが必要です。
レンタルタオルがあるジムもありますが、初回は持参しておくと安心です。
飲み物・ボトル
ジムでは水分補給が大切です。
初心者は、水やお茶で十分です。
EAAやBCAAなどのサプリドリンクは、長時間トレーニングする人や食事間隔が長い人が必要に応じて検討すればOKです。
まずは、水を入れたボトルを持っていきましょう。
ジム用ボトルを用意したい人へ
ジムではこまめに水分補給できるボトルがあると便利です。片手で飲みやすいもの、漏れにくいもの、バッグに入れやすい容量を選ぶと使いやすいです。
容量・素材・価格・在庫は商品ごとに変わるため、リンク先で確認してください。
ビニール袋・着替え袋
汗をかいたウェアや濡れたタオルをそのままバッグに入れると、においや湿気が気になります。
ビニール袋や防水ポーチを用意しておくと便利です。
シャワーを使う人は、使用済み下着やタオルを分けて入れられるように、2枚ほどあると安心です。
あると便利なジムの持ち物

ここからは、必須ではありませんが、あると快適な持ち物を紹介します。
| 持ち物 | 向いている人 | ポイント |
|---|---|---|
| イヤホン | 音楽を聴きながら集中したい人 | 周囲の音が聞こえる音量にする |
| プロテイン・シェイカー | 筋トレ後に食事まで時間が空く人 | 必須ではなく、必要な時だけでOK |
| スマートウォッチ | 歩数・心拍・運動時間を見たい人 | 記録を続けたい人に便利 |
| トレーニングノート | 重量・回数を記録したい人 | スマホメモでもOK |
| 汗拭きシート | シャワーを使わない人 | 仕事帰りや予定前にも便利 |
| マスク | 施設ルールや体調に応じて使いたい人 | ジムのルールを確認する |
イヤホン
イヤホンは、音楽を聴きながら集中したい人に便利です。
ただし、周囲の音が聞こえないほど大音量にするのは避けましょう。
マシンの順番待ちやスタッフの声かけに気づける程度の音量がおすすめです。
プロテイン・シェイカー
プロテインは、ジムの持ち物として必須ではありません。
ただし、筋トレ後に食事まで時間が空く人には便利です。
シェイカーだけ持っていき、帰宅後に飲む方法でもOKです。
プロテインのタイミングについては、以下の記事でも詳しく解説しています。
プロテインを持っていくか迷う人へ
マスク
現在は、マスクの着用は個人の判断が基本です。
ただし、ジムごとにルールがある場合や、体調・混雑状況によって使いたい場合もあります。
初回は施設ルールを確認し、必要に応じて持っていきましょう。
マスク着用について
厚生労働省は、令和5年3月13日以降、マスク着用は個人の判断が基本と案内しています。ただし、施設ごとのルールがある場合は、そのジムの案内を確認しましょう。
女性がジムに持っていくと便利なもの

女性の場合、最低限の持ち物に加えて、メイク・髪・下着・生理用品まわりを準備しておくと安心です。
| 持ち物 | 使う場面 | ポイント |
|---|---|---|
| ヘアゴム・ヘアバンド | 髪が長い人 | トレーニング中に髪が邪魔になりにくい |
| 替えの下着 | 汗をかく日・シャワーを使う日 | 汗冷えや不快感を減らしやすい |
| メイク落とし | 汗でメイク崩れが気になる人 | シートタイプだと荷物が少ない |
| メイク直し | ジム後に予定がある人 | 最低限のアイテムだけにすると軽い |
| スキンケア | シャワー後・洗顔後 | 小分けボトルや試供品が便利 |
| 生理用品 | 急な生理や予備用 | バッグに1〜2個入れておくと安心 |
ヘアゴム・ヘアバンド
髪が長い人は、ヘアゴムやヘアバンドがあると便利です。
ランニング中やマシン利用中に髪が邪魔になると、フォームに集中しにくくなります。
バッグに予備を1つ入れておくと安心です。
替えの下着
汗をかきやすい人や、シャワーを使う人は替えの下着を持っていきましょう。
仕事帰りにジムへ行く人は、下着を忘れると帰りがかなり不快になりやすいです。
ビニール袋や防水ポーチもセットで用意しておくと便利です。
メイク落とし・メイク直し
メイクをしたまま運動すると、汗で崩れやすくなります。
気になる人は、メイク落としシートや軽いメイク直し道具を持っていきましょう。
ジム後に予定がある日は、最低限のメイク道具を小さなポーチにまとめておくと便利です。
シャワーを使う場合の持ち物
ジムでシャワーを使う場合は、最低限の持ち物に加えて、タオル・下着・洗面用品が必要です。
施設によって備品が違うので、初回はジムの案内を確認しましょう。
| 持ち物 | 必要な理由 | ポイント |
|---|---|---|
| バスタオル・フェイスタオル | シャワー後に使う | レンタルがあるか確認する |
| 替えの下着 | 汗やシャワー後の着替えに必要 | 忘れやすいので事前に入れておく |
| ボディソープ・シャンプー | 施設にない場合がある | 小分けボトルが便利 |
| スキンケア用品 | 洗顔・シャワー後に使う | 試供品や小分けが軽い |
| ビニール袋 | 濡れたタオル・使用済み下着を入れる | 2枚あると分けやすい |
サンダルやシャワー用スリッパは、施設ルールによります。
持ち込み不可のジムもあるため、必要かどうか確認してから持っていきましょう。
仕事帰りにジムへ行く時の持ち物

仕事帰りにジムへ行く場合は、荷物が多くなりやすいです。
忘れ物を防ぐために、ジム用バッグを固定しておくのがおすすめです。
| 持ち物 | 必要な理由 | 忘れ物対策 |
|---|---|---|
| ウェア | 仕事着では運動しにくい | 上下セットで袋に入れておく |
| シューズ | 室内シューズが必要なジムがある | ジムバッグに常備する |
| 靴下 | 革靴・パンプス用と分けたい | 予備を1足入れておく |
| タオル | 汗拭き・シャワー後に使う | 薄手の速乾タオルが軽い |
| 着替え | 汗をかいた後に必要 | 帰りの服を忘れない |
| モバイルバッテリー | アプリ入館・音楽・記録に使う | スマホ入館の人は特に注意 |
仕事帰りに行く人は、前日の夜にバッグを準備しておくと忘れ物を減らせます。
ジムに契約ロッカーがある場合は、シューズやタオルを置いておくのも便利です。
ジムの持ち物を減らすコツ

ジムの荷物は、工夫すればかなり減らせます。
特に仕事帰りの人は、荷物を軽くしておくと通いやすくなります。
ウェアを着て行く
自宅からジムへ行くなら、ウェアを着て行くと荷物を減らせます。
ただし、汗をかいた後に帰る服が必要な場合は、替えを用意しましょう。
レンタルを使う
ジムによっては、タオル・ウェア・シューズのレンタルがあります。
荷物を減らしたい人は、レンタルの有無と料金を確認しましょう。
契約ロッカーを使う
シューズやシャンプー類を毎回持ち運ぶのが大変な人は、契約ロッカーも選択肢です。
仕事帰りに通う人にはかなり便利です。
シェイカーは小型にする
プロテインを持っていく人は、小型のシェイカーにすると荷物が減ります。
粉を小分け容器に入れておくと、バッグの中でかさばりにくいです。
タオルは薄手にする
大きなタオルは便利ですが、荷物が増えます。
シャワーを使わない日は、薄手の速乾タオルだけでも十分なことがあります。
荷物を軽くしたい人へ
仕事帰りにジムへ行く人は、軽いジムバッグや速乾タオルがあるとかなり楽です。シューズ・タオル・ウェアを分けて入れやすいバッグを選ぶと、忘れ物も減らしやすくなります。
サイズ・容量・価格・在庫は商品ごとに変わるため、リンク先で確認してください。
ジムの持ち物で失敗しやすいこと
ジム初心者は、細かい忘れ物で困りやすいです。
出発前に以下を確認しましょう。
忘れ物チェックリスト
シューズを忘れる
室内用シューズが必要なジムでは、シューズを忘れるとトレーニングできないことがあります。
レンタルがあるジムもありますが、毎回あるとは限りません。
仕事帰りに行く人は、ジムバッグに常備しておくのがおすすめです。
靴下を忘れる
靴下も忘れやすい持ち物です。
シューズは持ってきたのに靴下がない、というケースはよくあります。
予備をバッグに1足入れておくと安心です。
スマホの充電切れ
スマホアプリで入館するジムでは、充電切れに注意しましょう。
アプリでチェックインする人、音楽を聴く人、筋トレ記録をスマホで取る人は、モバイルバッテリーもあると安心です。
濡れた服を入れる袋がない
汗をかいた服やタオルをそのままバッグに入れると、においや湿気が気になります。
ビニール袋や防水ポーチは小さいので、常に入れておくと便利です。
ジム初心者におすすめの持ち物選び

最後に、持ち物を選ぶ時のポイントをまとめます。
シューズ
筋トレ中心なら、足元が安定するシューズを選びましょう。
ランニング中心なら、クッション性のあるランニングシューズも候補です。
施設によって外履きOKか室内用が必要かが違うため、必ず確認してください。
ボトル
ボトルは、片手で飲みやすく、漏れにくいものがおすすめです。
容量は500〜750ml程度が使いやすいです。
長時間トレーニングする人は、少し大きめでもよいでしょう。
タオル
汗拭き用はフェイスタオルで十分です。
シャワーを使う人は、バスタオルや速乾タオルも用意しましょう。
荷物を減らしたい人は、薄手の速乾タイプが便利です。
ジムバッグ
ジムバッグは、シューズ・ウェア・タオルを分けて入れられるものが便利です。
仕事帰りに行く人は、通勤バッグとは別にジム用バッグを用意すると忘れ物を減らしやすいです。
プロテイン
筋トレ後に食事まで時間が空く人は、プロテインやシェイカーがあると便利です。
ただし、ジムに必ず持っていく必要はありません。
帰宅後に飲む、食事でたんぱく質を取る、コンビニで買うなど、自分に合う方法で大丈夫です。
ジムの持ち物によくある質問
初めてジムに行く時の持ち物は?
最低限、会員証・スマホ、ウェア、シューズ、靴下、タオル、飲み物、ビニール袋を持っていきましょう。
シャワーを使うなら、下着・バスタオル・洗面用品も追加します。
ジムに室内シューズは必要ですか?
ジムによります。
室内用シューズが必要な施設もあれば、外履きのまま利用できる施設もあります。初回は必ず公式サイトや入会時の案内を確認してください。
外履きでもいいですか?
施設ルールによります。
外履きOKのジムもありますが、室内用シューズが必要なジムもあります。分からない場合は、ジムへ行く前に確認しましょう。
プロテインは持っていくべきですか?
必須ではありません。
筋トレ後に食事まで時間が空く人は、プロテインを持っていくと便利です。食事でたんぱく質を取れる人は、無理に持っていかなくても大丈夫です。
EAAは必要ですか?
初心者は、水やお茶で十分です。
EAAは、長時間トレーニングする人や、食事間隔が長い人が必要に応じて検討すればOKです。
マスクは必要ですか?
基本的には個人判断ですが、施設ルールや体調に応じて持っていくと安心です。
初回はジムのルールを確認してください。
女性は何を持っていくと便利ですか?
ヘアゴム、替えの下着、メイク落とし、メイク直し、スキンケア、生理用品があると安心です。
特に仕事帰りやジム後に予定がある人は、必要なものを小さめのポーチにまとめておきましょう。
シャワーを使う時は何が必要ですか?
バスタオル、替えの下着、ボディソープ、シャンプー、スキンケア、ビニール袋があると安心です。
ジムによって備品が違うため、初回は確認しておきましょう。
仕事帰りにジムへ行く時は何を用意すればいいですか?
ウェア、シューズ、靴下、タオル、飲み物、着替え、ビニール袋を用意しましょう。
スマホアプリで入館する人は、モバイルバッテリーもあると安心です。
忘れ物をしたらどうすればいいですか?
まずは受付やスタッフに確認しましょう。
レンタルや販売があるジムもあります。24時間ジムでスタッフ不在の場合は対応できないこともあるため、出発前のチェックが大切です。
まとめ|ジム初心者は最低限7つの持ち物を準備しよう
ジム初心者が最低限持っていきたいものは、以下の7つです。
- 会員証・スマホアプリ
- トレーニングウェア
- トレーニングシューズ
- 靴下
- タオル
- 飲み物・ボトル
- ビニール袋・着替え袋
プロテイン、イヤホン、マスク、汗拭きシートなどは必須ではありませんが、あると便利です。
女性はヘアゴム・替えの下着・スキンケア・メイク直し・生理用品も必要に応じて追加しましょう。
シャワーを使う人や仕事帰りに通う人は、持ち物が増えるため、前日の夜にバッグを準備しておくと安心です。
最後に迷ったら
初回は「会員証・スマホ、ウェア、シューズ、靴下、タオル、飲み物、ビニール袋」を持っていけば大丈夫です。
シャワーを使うなら下着・バスタオル・洗面用品、女性はヘアゴム・メイク直し・生理用品も追加しておきましょう。
ジムの持ち物は、最初から完璧にそろえるより、まず最低限を準備して、通いながら自分に必要なものを足していくのがおすすめです。
まずは忘れ物チェックリストを見ながら、ジムバッグを準備してみてください。
ジム通いを快適にしたい人へ
ジム初心者は、シューズ・ボトル・タオル・ジムバッグを先にそろえると通いやすくなります。荷物を減らしたい人は、軽いバッグや速乾タオルも確認しておきましょう。
ジム用シューズを確認する ジムバッグを確認する ジム用ボトルを確認する
サイズ・容量・価格・在庫は商品ごとに変わるため、リンク先で確認してください。
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